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Unchained Melody



Unchained Melody:ウィキペディア転載

アンチェインド・メロディ(英語:Unchained Melody)は、1955年の楽曲。作曲:アレックス・ノース、作詞:ハイ・ザレット。この曲は様々な言語で500種類を超えるバージョンで録音され、20世紀で最も録音された曲のうちの1曲となった。

概要

1955年、ノースは刑務所映画『アンチェインド』(日本未公開)の主題歌として、この曲を作曲した。トッド・ダンカンが歌うバージョンが、そのサウンドトラックに収録されている。レス・バクスターが発表したインストゥメンタル・バージョンは、1位を記録した。ビルボード・チャートで 3位を記録したアル・ヒブラー、イギリスで 1位を記録したジミー・ヤング、そして R&Bベストセラー・リストで 1位とポップチャートで 6位を記録したロイ・ハミルトンによってこの曲は発売された。その他、100以上のバージョンが録音された。

20世紀後半のジュークボックスの基準となったのは、1965年6月にライチャス・ブラザーズが録音したバージョンである。そのバージョンは、1990年の映画『ゴースト/ニューヨークの幻』の主題歌に採用され、全英シングルチャートで1位となるリバイバル・ヒットとなった。

以下略

<筆者評>

発表以来、数々のカバーバージョンが発表されている楽曲です。近年ではU2もカバーし筆者のお気に入りの一曲です。いろんなカバーバージョンがあると言うことはやはり名曲なのでしょうね。今回は映画「ゴースト」でリバイバルヒットしたライチャス・ブラザーズのバージョンです。

いや〜「ゴースト」には泣かされましたねぇ。

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3D CAD DesignSpark 導入

3D CAD DesigbSpark Mechanical 起動画面


最近思い立って無料で使える 3D CADをいくつか導入し使い易さを試してみました。

中でもこの DesigbSpark Mechanical は無料でありながらかなり役に立ちそうなので今後使い込んで何か面白いTipがありましたら紹介していきたいと思います。

実は仕事で使用している3次元電磁シミュレータが何種類か在るのですが、電磁構造を入力するためにそれぞれ独自の3D CADが内蔵され、電磁解析をする目的であればそれぞれ独自に入力してもそれほど苦になる時間はかかりません。

しかしプレゼン資料に3D 画像を載せる場合、やはり曲面の処理や角の処理に不得意で、余り美しい画像にはなりません。
そこで別途用意した機構設計専用の3D CADで見栄えを良くしようと言うほどの目的で始めました。
DesignSpark 日本語サイト
このサイトからダウンロード出来ますしチュートリアルも完備(日本語)していますので独学で使いこなせるようになると思います。またフォーラムに入れば、困った場合などにメンバーから色々アドバイスしてもらえるようですよ(こちらは英語)

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JinGo- Carlos Santana/Eric Clapton


カルロス・サンタナ:ウィキペディア転載

カルロス・サンタナ(Carlos Santana, 1947年7月20日 - )は、メキシコ出身のアメリカ合衆国のギタリスト。自身の名を冠したラテン・ロック・バンド「サンタナ」を1960年代から率い、現在も活動中。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100人のギタリスト」において2003年は第15位、2011年の改訂版では第20位。

「ローリング・ストーンの選ぶ歴史上最も偉大な100組のアーティスト」において第90位。

<筆者評>

サンタナと言えば1976年にリリースしたアルバム「アミーゴ」中の一曲「哀愁のヨーロッパ」が日本ではヒットしました。彼の粘りつくようなギタープレイに魅かれたものです。

この映像は2004年ダラスで行われたクロスロード・ギターフェスティバルでのエリック・クラプトンとの共演です。

ラテンロックも楽しくていいですねぇ・・・

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野口健氏、韓国で日本人差別を受ける

日刊スポーツ [転載]
7月15日(火)12時26分配信


アルピニストの野口健氏(40)が、訪問していた韓国で日本人であることを理由にタクシーに乗車拒否されたことを14日、自身のTwitterで明かし、「日本人旅行者が減るのも無理はない」と不満をあらわにした。

日韓関係の悪化が問題視されている昨今だが、現地で日本人差別を受けたという野口氏。「韓国訪問の時にタクシーに乗っていたら運転手に『日本人か?』といわれ、『そうだ』と答えたら『車から下りろ』と」と、その顛末についてつづった。下車したものの運転手は運賃を支払うように要求してきたそうで、「頭にきて一銭も払いませんでしたが。当たり前でしょ」と怒りをあらわにした。

タクシーだけでなく、釜山市でサウナに入っていた際にも同じように差別を受けたという。「日本人か?」と尋ねられ、店から追い出されたそうだ。

韓国についてはその時の印象が強く残っているという同氏。韓国への日本人観光客が激減していることが伝えられているが、この経験から野口氏は「一部の人の対応かもしれないが日本人旅行者が減るのも無理はない」とコメントしている。

<筆者所感>

筆者の永年の韓国滞在や出張時にこちらが日本人だと分かって乗車拒否や店から追い出されたような経験をしたことは一度も無かった。

ただしタクシーと言えば、ほんの初乗り程度の距離をわざと遠回りをして料金を水増しされた事は何回もある。そんな時は料金を払う時に突然筆者が韓国語で話しだし、チップを5000ウォンも渡せば、運転手はたいそうビックリした後に急に平身低頭しだすのである。筆者の密かな楽しみでもあったのだ。

野口氏が日本人排斥の被害にあったと言うことは、ここ数年で反日感情が市民レベルでここまで高まっているということなのだろうか?それとも急激に悪化してきていると言われている一般市民の経済的な余裕がなくなり、不満のはけ口を誰彼となく向けて吐き出しているのだろうか?

もっとも筆者の滞在先は都会地のソウルかその近郊であり、野口氏が被害にあったプサンのような田舎の方ではまた反日意識の吐き出し方もストレートなのかも知れない。

韓国でも日本でも、民族主義的な政治集団がそのような排外的な活動に走るのは多少理解できない訳でもないが、本当に一般市民レベルでそのような行動が見られる様になっているのだとしたら、韓国の状況も相当に酷い所まで来ているのかも知れない。

国の顔である大統領さえも反日を国是とするようなコメントを吐き続けるのであるから、一般市民の反日感情も推して知るべしであろう。

暫くは韓国から遠ざかっているのが良策のようだ。

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渡良瀬橋



<筆者評>

原曲は作詞:森高千里、作曲:斉藤英夫で森高千里が歌い1993年に発表されました。テレビ東京系「いい旅・夢気分」のエンディングテーマとして使われたようです。

渡良瀬橋は栃木県の足利市にある渡良瀬川に架かる橋ですが、その昔筆者の地元から車で出かけて栃木方面のゴルフ場でプレイする場合によく通りました。歌詞中にある「床屋の角にポツンとある公衆電話」の交差点を左折してしばらく行くと、東北自動車道の側道沿いに良いゴルフ場が沢山あり色々楽しい思い出があります。

現在は北関東自動車道が開通し直接東北自動車道にアクセス出来ますので、一般道を通り足利経由で行くことは少なくなりましたが、のんびり走れる良い街道です。

今回アップした映像は同曲を松浦亜弥がカバーしたものです。かわいいですねぇ。

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集団的自衛権

昨晩のTVニュースで安部総理大臣の集団的自衛権に関する閣議決定に伴う声明を見たが、ようやくここまでこれたなと言う思いである。

集団的自衛権は国連憲章でも保証される独立国家の基本的権利で、国家もしくは国民の安全が他国の武力により脅かされる場合に交戦してこれを撃退できる権利である。現在も尖閣諸島問題や竹島問題等、東北アジアのならず者国家により日本の領土が脅かされている。これまでは憲法解釈により、自衛隊には交戦権はなく、従って韓国による竹島不法占拠や中国による尖閣軍事挑発には指を咥えて見ているしかなかった。今後はこのような挑発に具体的な軍事行動をもって対処できるようになるわけで、軍事的抑止力も充分に発揮できるようになるだろう。

自衛隊が本格的に活動できる様になるまでは関連国内法の整備もありまだまだ先になるのだろうが、ひとまず陸・海・空自衛隊員のみなさんの士気も益々向上することと期待したい。

また、日々の軍事演習では国防のための武器の使用法、作戦等に日々鍛錬を重ねている事であろうが、実戦経験はまだない訳で今後の国連軍への参加等は貴重な実戦経験としてさらなるスキルアップにつながると期待している。

集団的自衛権と言えば1982年に勃発したフォークランド紛争を思い出す。元々アルゼンチンと英国が領有権を主張し英国が実効支配していたフォークランド諸島に、アルゼンチン国内の民族主義の高まりに乗じたアルゼンチン軍が侵攻したことから、時のサッチャー首相が開戦を決意し、近代装備と物量に勝る英国軍が数カ月の戦闘の末に軍事的に奪還した。両軍あわせて数百名の戦死者を出したが、さすが大英帝国の末裔たる英国軍は戦争に勝利し、英国の国益と名誉を守った。

日本においては周辺諸国との間に尖閣領有権問題や竹島不法占拠問題が在るわけで、そういう面ではフォークランド紛争は良く研究されているだろう。

異常な反日工作を続ける中韓北朝鮮の反日3兄弟に対して、今後は実際に武力行使できる自衛隊そのものが戦争抑止力になるわけで、また核弾頭開発までにあとネジ一廻しと言われている秘められた日本の核開発の片鱗でも見せてやれば充分なのかも知れない。日本をなめきっていた反日3兄弟に対して、サムライ日本はそれ位の胆力を披露しておいた方が良いのだろう。

集団的自衛権の行使容認を閣議決定しただけでお隣韓国のマスコミは、これで日本は戦前の侵略国家に逆戻りだ〜、戦犯国に自衛権などは認められないなどと大騒ぎしているが、国を維持できなくて日本に泣きついた現韓国も元をただせば大日本帝国の一員だったのである。戦勝国の米中両国あたりから「敗戦国」呼ばわりされるのなら納得しないわけでもないが、大日本帝国の朝鮮地方だった人たちから「戦犯国」呼ばわりされるとは、甚だ心外であるし、恩知らずの感謝を知らない国民性だなとしみじみ思っている。

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韓国政府に対日外交戦略はあるのか

【社説】韓国政府に対日外交戦略はあるのか

朝鮮日報/朝鮮日報日本語版[転載]
記事入力 : 2014/06/26 09:50


日本の安倍内閣はこの1カ月、韓国など眼中にないかのような暴走を続けている。日本は先月末、スウェーデンで北朝鮮と交渉し、北朝鮮が日本人拉致問題の再調査を開始すれば日本が独自に実施してきた北朝鮮への制裁を解除することで合意した。さらに今月20日には、かつての日本による従軍慰安婦の強制連行を認めて謝罪した1993年の「河野談話」の再検証結果を発表した。また来週には戦争を放棄した憲法解釈の変更を閣議決定し、日本が集団的自衛権を行使するようになる見通しだ。

安倍政権によるこれら三つの行動は結果として韓日関係を悪化させ、北東アジアの平和と安全保障秩序にマイナスの影響を及ぼしかねない。ところが日本は韓国との事前協議を一切行わなかった。日本は少し前まで外交面で何らかの重要政策を行う際には、北朝鮮の核問題に対応するための韓米日3カ国による協力体制の必要性を常に強調してきた。ところが現時点で北朝鮮は核兵器開発を放棄する気配を全く示していないにもかかわらず、安倍首相は近く訪朝まで検討していると伝えられている。

中略

韓国外交が今の状況に直面しているのはやむを得ないことなのか、あるいはお手上げ状態で日本の挑発を見ているほかないのか、明確にしておくべきだろう。韓日関係は現在の朴槿恵(パク・クンヘ)政権発足直後から事実上、全ての外交ルートが途切れた状態と言っても過言ではない。このような状況を招いた最も大きな原因は、歴史問題や独島問題などにおける安倍内閣の相次ぐ挑発的言動にある。朴大統領が安倍首相との首脳会談を拒み続けているのは、日本に対して自らの行動を改めさせるための戦略的次元での決定かもしれない。しかしたとえそうだとしても、日本との接触を全ての外交ルートで拒む必要があるのかは、あらためて考え直すべきだ。外交部と現場の外交官が大統領府の顔色ばかりをうかがい、そのことが原因で結果的に今の状況を招いたのではないかと思うと、一層心配になってくる。

外交における戦略の不在は外交政策全体の動揺につながった。韓国は安倍内閣が河野談話の再検証を始めた後になって米国の仲裁を受け入れ、今年3月の韓米日3カ国首脳会談に応じた。さらに慰安婦問題を議題とする局長級協議を日本に求め、これも実現させた。しかし日本が河野談話の再検証結果について発表した後は「局長級協議無用論」が韓国政府内でも語られ始めている。

いずれにしても安倍政権に対して韓国が譲れない原則は断固として貫き通さねばならない。ただしそれには外交戦略が必要であり、それがなければ韓国が主張する原則は独り善がりの空虚なものに終わりかねないことを忘れてはならない。


<筆者所感>

どうやら中央日報は日朝急接近により北朝鮮に対する日本の経済制裁解除の可能性が出てきたし、それにより韓国の対北朝鮮政策がイニシアチブを取れなくなることを心配しているようだ。しかし韓国の市民感情を操る親北左翼勢力から見れば、宗主国北朝鮮の経済自立と発展の希望が出てきたのだから素直に喜べば良いと思うし、散々反日政策を続ける韓国政府は基本的に今後1000年間も恨み続けるという日本は敵国という認識なのだから、イデオロギー的な敵対国家の北朝鮮と日本はともに韓国の敵であり、敵同士は味方という考え方もあるので、いまさらアタフタしても仕方が無い。

韓国に事前の通知がないから気に入らないと騒いでいるようだが、日本には日本の自主独自の外交戦略があり、6カ国協議の結果を弱体化させると言う危惧もあろうが、そこはそれで水面下では米国・中国との了解はとれているのだろう。

韓国に事前に通知すれば国をあげて日本の勇み足だと世界に向けてワアワア騒ぎたて、朝鮮半島唯一の代表国家だと自任する韓国の頭越しに戦後補償金を北朝鮮に支給するなんて断固阻止だと日本外交の邪魔をするのは明白であるから、韓国外しで進めるのが正解なのだろう。

考えるに北朝鮮に核を放棄させることは絶対に不可能であり、それならば現状のまま国交正常化の道を進め、北朝鮮が経済的に豊かになった時点で、将来的には自由民主主義陣営に抱き込む作戦が日本の国益に叶うと判断したのかも知れない。

現状の北朝鮮の政治体制は共産国家と言うよりは、キム・ジョンウンを専制君主として頂く封建国家そのものであるのだから、経済復興の為の援助金を準備し国交回復すれば、君主の一声で親日国家になる可能性もないではない。

現在は韓国世論を弄ぶ反日左翼陣営主導の中国に対する擦り寄りにより、北東アジア自由民主主義勢力が脅かされつつある状況であり、日米の外交戦略の一つの選択肢として中韓両国の中間に位置する北朝鮮を経済的に豊かにして日米側に引き寄せる戦略もありではないのか。

元々、朝鮮併合時代には、北朝鮮側に豊富な地下資源があることと、北側の人間の方が勤勉でスマートで在ることを理由に多くの工業施設へのインフラ投資がなされたと聞く。人のフンドシで相撲をとり一流国家になったと得意になる民度が低いとしか言いようがない韓国より、食糧難等もあり瀬戸際外交は続けてきたが、基本的に主体思想に基づく独自路線で核開発までやってのけた北朝鮮のほうに、武士は食わねど高楊枝という侍魂を感じてしまうのは不遜だろうか。

人口2000万人程の小国家であるが資質としては将来的には工業立国化により経済発展できる可能性が高いと思うのだが。

小中華思想に基づく上から目線で何かとワアワア騒ぐ反日韓国は日米から梯子を外され一気に北朝鮮に併合統一される側にならない様に気をつけるべきだ。

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プロフィール

RFD-Lab管理人

Author:RFD-Lab管理人
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通信機器の高周波回路・部品の研究開発に携わって来た技術屋のブログです。現在は個人経営の技術コンサルタントを営んでおります。
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最近「ドローン」の無線応用技術についてスタディーを始めました。自動配達の為の自律飛行を補助する衝突防止レーダ等、興味深い分野です。
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​「ドローン」墜落事故が散見される中、現在は「航空法」に依って規制され、ラジコンによる「目視飛行」が許可されている様ですが、安全飛行の為には無線通信の確保が大前提となります。
―――――――――――――
またRFD-Labホームページに掲載した技術解説記事のPDF抜粋も併せて掲載しますのでご興味のある皆さんは参照して下さい。

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